決 意 

あるが 精一 

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 昨年の市長選は、1650票差でたいへん残念な選挙結果でしたが、市議会でふたたび、汚職・腐敗の徹底解明や不正な報酬や補助金の返還を求め、「市民が主人公」の市政を実現させる決意です。

 また、多摩地区トップの公共事業費の見直し、コロナ感染対策の強化、小中学校の体育館にエアコン設置、市内交通網の充実など、「市民が主人公」の政策実現のため、みなさんと力を合わせて引き続き頑張ります。